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終の棲家を考える。住み慣れた家でいつまで生活できるのでしょうか…

家の見学2014年4月に消費税が5%から8%にあがりました。消費税の増税は17年ぶりとなり、増税前には様々な駆け込み需要がありましたが、その中でもメディアでよく取り上げられたのが、住宅購入ではないでしょうか。
2016年10月にも10%引き上げということで、8%前の購入に間に合わなかった人達が10%前に購入しようということで、現在でも色々なところで戸建て住宅やマンション建設が行われています。
増税は延期になりましたが、10月増税で建設を依頼していた人たちの家やマンションは続々と完成しています。

家を買う

これは人生において、とても大きな買い物です。
先の人生を考えて購入していることでしょう。
生涯を過ごす場として考え、購入する人がほとんどでしょう。

その反面、子供がいる人は子供たちに迷惑をかけたくないと「年をとったら老人ホームに入る」と口々に言います。

それでは、購入した家にはいつまで住み続けることができるのでしょうか。

 

若い頃と年を取ってからの家に対する想い

家は、若い時の家は未来に向かって共に歩んでいく「同志」みたいなもので、時が経ち、子供たちも巣立った頃には、思い出の沢山詰まった「家族」となるのではないでしょうか。
「子供たちに迷惑はかけられない。年をとったら老人ホームに」と思いつつも、「この家にまだ居たい。」と思うのはとても自然なことだと思います。
また、年を重ねるごとに新しい環境に馴染むのは中々難しいものです。

周りに全く迷惑をかけずに生活するのは難しいですが、周り掛ける負担をなるべく少なくし、思い出の詰まった家でより長く生活するにはどうすればいいのでしょうか。

 

なるべく長く自分の家で生活するために、
「見守りサービス」の有効利用

年を重ねるごとに、体の動きが鈍くなります。
また、近年夏場には「熱中症」の危険が多く取り沙汰されていますが、多くの高齢者は「クーラーを使うと体が冷える」という理由から、クーラーを使用しないため、いきなり熱中症になり、病院に運ばれるケースが増えています。
クーラーや扇風機等を使って体調管理をするのがいいのでしょうが、お金を使って寒くなるのは嫌という気持ちもよくわかります。

気分が悪くなった場合に誰かに助けを呼ぶ方法を確保していますか。

固定電話は気分が悪くなった場所から離れている場合は使用できません。
携帯電話は気分が悪い時に小さなボタンを押すのは難しいでしょう。

それならばどうすればいいのでしょうか。
見守りサービスの「緊急連絡装置」についている「ペンダント型緊急ボタン」だと、ボタンを押すだけでコールセンターにつながるため簡単に外部に助けを呼ぶ事が可能です。

終の棲家「お元気センサー」を使えばWEB上でご家族の方も生活リズムを確認する事ができますし、一定時間指定の場所を通らなければ地域見守り店に連絡が入りますので、緊急ボタンを押せない場合でも、早めに異常を察知する事ができます。

思い出の詰まった家で少しでも長く生活する為の一つの手段として、「見守りサービス」を活用してみてはいかがでしょうか。

公開日:2016年7月5日  カテゴリー: | 関連キーワード: ,

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